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ごあいさつ

 ごく幼い頃は誰でも「描く・つくる」ことを楽しみますが、少し大きくなると「うまく描けない」と苦手意識をもつことがあります。本来、思うままに「描く・つくる」ことは「笑う」ことと同様に、人の生得的な本能です。さらに幼い頃は「描く・つくる」ことによって知力や思考を深めているので、「描く・つくる」ことは子どもにとって必要不可欠な能力であるといえます。
 かるがも教室では、25年の実績と学術的に裏付けられた独自の造形教育プログラムによって、「描く・つくる」ための表現力・自信・意欲を養い、子どもの創造性を大きく育てます。

 

「見て・触って・表現する」創造性の開発教育

 かるがも教室では、体験を重視したアート教育を行っています。身近な生きものや植物との触れ合い、色とかたちを自在に操るフィジカルトレーニング、作品に心を通わせるお話作り教育など、様々な実体験を通して得た、豊かな発想をアート表現するスキルを確実に身に付けます。

→プログラムの特徴

 

アートワークを通して知力・表現力を養う3歳からのプログラム

 子どもには生来、「描く・つくる」ことの独自の発達過程があります。各々の発達段階に最適な働きかけをすることによって、子どもは意欲と自信と新たな発想を生み出すことができます。かるがも教室では前年少(2,3歳)から小学2年生まで年齢別のクラスを設けております。

→コースのご案内

スタッフ

 東京藝大院卒の美術教育専門家と児童文学・児童心理の専門家が直接指導いたします。

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